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きっと大丈夫☆ purelight.exblog.jp

☆アロマセラピストのつぶやき☆


by ゆうる
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握手だぜ!!/ウルフルズファンクラブツアー'09

c0076939_23175995.jpg昼は低すぎるテンションで行くのやめとこかとまで
思ってしまったのですが(T-T)

行ってよかった~~~~~\(^o^)/

ライブ自体は1時間ちょいで終わったのかな。

↓↓覚えてる演奏曲↓↓
ファンならゴー(?)
愛撫ガッチュー
いつも元気
笑えれば
あついのがすき:新曲
あったかい:新曲
ワルツ
もしも・・・
ええねん
バンザイ

あとなんかあったようなないような(-_-;)

肩の力の抜けたほどよくゆるいライブでした♪

で、帰りにメンバー4人との握手!
ケーヤン、サンコン、ジョンB、トータスの順。
トータスさんの満面の笑みが印象的すぎました♪

詳細はまた後日「続き」に書く予定。

写真は、本日仕事帰り、ライブへ向かう道すがら出会ったにゃんちゃん。
ギガントかわゆす~~~♪♪♪♪♪

ソウジと同じ柄(faceはかなり違うケド(^-^;)の
ふわっふわ~のかわゆい子で
ソウジのお見送りみたいで嬉しかったです~(*^-^*)



<感じたこといろいろ>3/15追記

テンションの低さと翌日も朝から仕事ってことで、
遅くなりそうだったら握手せずに帰るつもりだったのです。

が、
状況がそれを許さなかった...(^^;

1時間ほどでライブが終了し、ファンクラブ担当のスタッフさんからの説明。

「トイレ、右側のロッカーをご利用のお客様は右手のドアから出てください。
 握手会の準備ができるまでお待ちください。」

というわけで、握手は左側のドアから順に...
ということで、左寄りにいた私は順番が早くなるように(みなさんも)
左側につつつ~っと集まり始めたのです。
で、気づけば満員電車のようにおしくらまんじゅう状態。
右の扉は遠い...

というわけであきらめて(?)まぁこんな機会もないし、と握手会を待ちました。
待つ間に友人を発見!
結構待ったんですよねぇ...
倒れてる人、具合の悪くなる人も出てました。

ドアを出るとすぐそこにケーヤンが!
なにを言うつもりもなかったのですが、「いつもありがとうございます」と
自然と言葉が...
続きサンコン。なぜかなにか言いたい!気持ちになって出た言葉が
「シロちゃん(サンコンちの猫ちゃん♪)かわいい」
ちょっとの間(があった気がする)ののち「ありがとう」とサンコン。
そして、ジョン・B・チョッパー、トータス松本。

メンバー4人すべてに「ありがとうございます」と頭を下げながら握手してました。
4人も「ありがとう」って言ってくれて...(みんなにね)
トータスさんには特に、深々と頭を下げずにおれなかったのですよね...

トータスさんの手が一番涼やかで、そしてガハハと満面の幸せな笑顔。
それが本当に印象的でした。
で、するっと通り過ぎたけど、一番ほわほわとした大きなエネルギーに
包まれていたのが、ジョンBさんでした。
なんか、前に立ったとき、すごく懐かしいような、嬉しいような、そんなあたたかい感覚に。

握手会が終わってみると、待ち時間なんて吹っ飛んでしまって、
別々に行ってた友人にも、そしてお久しぶりの友人にも会えて、幸せな夜でした。

ライブはトタ氏のおしゃべりもたくさんあり、ゆるゆると進んでいきまして。
最初にね、
「ウルフルズはバ~ンと元気に出なあかんみたいな、今日はそういうのなしで」
みたいなことを言ったんですよね。

確かにA・A・P(アホアホパワー)で元気いっぱいのウルフルズ。
というイメージもありますが、その一方でソウルフル、ブルージーな音楽性もあり、
どちらかというと私はそのブルースやソウルテイストの曲を演奏する彼らに
すごくすごくグッとくるんですよね。

なので、今回のライブで感じたのは、いつかブルーノートとかでしぶ~くライブを
やってくれないかな~。てことなんです。

トータスさんがソロ活動をするにあたって言っていたことは、
自分のやりたいことがウルフルズをはみ出してしまうということでした。
ウルフルズ用に曲を書くときは、メンバーの技量とか音を意識するらしいのです。
でも、ソロのときはそういうこと考えないのでしょうねぇ...

でも、でも!
私は、トタ氏がソロで発表する曲をウルフルズでやっちゃっていいんちゃうかな~って
思うんですヨ~。というか、このライブで、そう思ったのです。

音が変わったり、トタ氏のイメージ通りにならないとかがもしかしたらあるのかな?

あるのかもしれないけれど、もし、「ウルフルズの音楽はこういうもの」という枠が
あって、ファンに対しての誠実さなのだとしたら...

1ファンとして、私は、その枠越えちゃっても全然OKですから!
と言いたいです。

だって、このライブでの4人の鳴らす音が、とってもとっても優しくてあったかかったから。
どんな曲だって、やってほしいなって。やりたいようにやってほしいなって。
なんか... エラソーですけど... そんなこと、思っちゃいました。

なんか語っちゃった~(*^-^*)

では最後に、トタ氏が最後のほうに話したこと。
(言葉かなり違うけどごめんなさい~)

この前テレビでいいこと言ってて。失敗はチャンスなんだって。
失敗のほうが圧倒的に多いわけじゃないですか。
成功してうわ~~~!ってなるより。
大きな失敗小さな失敗あるけど、前を進んで歩いていく。
そのためには必要なのが情熱で、これからも熱く進んでいきます!

by healingsoul | 2009-03-09 23:17 | 映画・音楽・TVなど