きっと大丈夫☆ purelight.exblog.jp

winter is on its way

It was cold and windy today.
I went shopping in Kichijoji.
I got some essential oils and organic vegitable and fruit and so on.
The essential oils is fragrant very well.
The fruit mikan is very delicious.
# by healingsoul | 2006-11-12 22:04 | English diary

C×D×G no ARASHI!

Vol.1、Vol.2両方買っちゃいました~☆
ネット価格だったのかな?お安くなってまして。
ステッカー付だよ~ん。

この番組は、ちらっとだけ見たことがあるのだけれど、
そのときは特に興味持たなかったのだよねぇ。

ところが...
一気にDVD観ちゃったけど、もう、大爆笑。
(だれるとこもあったけどね☆)
なにっ、相葉ちゃん面白すぎる~~~!!!
ツボです。

5人が揃うとなんかすごい楽しいんだなぁ(*^-^*)

ファン歴まだ1ヶ月なので、メンバーそれぞれの深い魅力は
よくわかっていないのですが、ハチクロの影響あってか、翔くんポイント高し♪
あと、松潤の人気のあるわけがわかったわぁ。
5人の中で一番色気がある気がする。
なんかわからないけれど、惹かれてしまう魅力があるにゃ。

来年は、5人主演の映画もあるし、ドラマも二宮くん、松潤主演でそれぞれあるし、
今から楽しみです~♪
早くファンクラブ入っとかないと~~~☆☆☆
# by healingsoul | 2006-11-11 14:27 | 映画・音楽・TVなど

no title

I wanna be a good human.
# by healingsoul | 2006-11-10 23:24 | English diary

恋の門

監督: 松尾スズキ
プロデューサー:小川真司、甘木モリオ、長坂まき子
原作:羽生生純『恋の門』(エンターブレイン刊)
脚本:松尾スズキ
撮影:福本淳
美術:都築雄二
衣裳:北村道子
主題歌:サンボマスター『月に咲く花のようになるの』
出演: 松田龍平、酒井若菜、松尾スズキ、忌野清志郎、小島聖、 大竹まこと、小日向文世、平泉成、大竹しのぶ、 塚本晋也、尾美としのり、田辺誠一、片桐はいり、市川染五郎、皆川猿時
(114分/'04・日)


うぬぅぅぅぅぅぅ。

体調が悪かったせい?

ダメでした... (T-T)。

考えてみれば、大人計画のお芝居を観たあとえらくぐったりしてしまったことがあります。
その感覚と似ています... くぅ。

海外の映画祭で好評だったのですよね、確か。
公開当時は、すごく観たい~~~!と思ってたんだけどなぁ。

役者さんやサンボマスターの音楽とかはすごくよかったんです。
すごく。
松田龍平くんの映画は初めて観たけど、それまではあまりいい印象なかったですが、
いや、いいじゃん!と思いましたよぅ。
若菜ちゃんはキャッツから好きで、この映画でもやっぱりかわいくてステキでした♪
清志郎さんの歌や存在感も涙ものだし、ちょい役で出ていたみなさんもとっても
ステキ☆でしたよぅ。

なのですが...

なにか三層くらいになっている感じだったのかなぁ。
「ジェットコースター」という言葉は確かにぴったりかもしれない。
ひとつの作品としてのまとまり感がなかったような気がするのですよねぇ...
パーツパーツが際立ってしまったような...
ディープ感がちょっときつかったのだと思います。

ジェットコースターに悪酔いしちゃった感じかしら。
# by healingsoul | 2006-11-10 20:12 | 映画・音楽・TVなど
監督:金子文紀
製作:近藤邦勝、藤島ジュリーK.、椎名保
プロデューサー:磯山晶
脚本:宮藤官九郎
音楽:仲西匡
主題歌:嵐 『a Day in Our Life』(アルバム「HERE WE GO!」より)
出演:岡田准一、櫻井翔、酒井若菜、岡田義徳、佐藤隆太、塚本高史、阿部サダヲ、山口智充、ユンソナ、栗山千明、MCU、橋本じゅん、古田新太、森下愛子、小日向文世、薬師丸ひろ子
(131分/'06・日)


久々にパンフレット買っちゃいましたよっ。

笑って泣いて、心があったまりました☆☆☆

ものすごい満腹感、充足感です。
言葉ないね。すごいよかった。ホント。

役者さんがみんな本当によかったなぁ...
と、しみじみ思います。
クドカンの良さにも改めて気づかされ。

文句なし。
ホントに「最後!」って感じで気持ちよく見終わりました♪

ひとつすごく思ったのが、塚本高史くん!!!
良質なコメディ映画の主役をやってみてほしいな~。
ロビン・ウィリアムズみたいになれるんじゃない?
いや、もしや舞台がいいのかも!?
阿部サダくんなんかと共演してみてほしいわぁ~(*^-^*)
# by healingsoul | 2006-11-08 22:12 | 映画・音楽・TVなど

父親たちの星条旗

FLAGS OF OUR FATHERS
監督:クリント・イーストウッド
製作:スティーヴン・スピルバーグ、クリント・イーストウッド、ロバート・ロレンツ
原作:ジェームズ・ブラッドリー、ロン・パワーズ 『硫黄島の星条旗』(文春文庫刊)/『父親たちの星条旗』(イースト・プレス刊)
脚本:ポール・ハギス
音楽:クリント・イーストウッド
出演:ライアン・フィリップ、ジェシー・ブラッドフォード 、アダム・ビーチ、ジェイミー・ベル、バリー・ペッパー、ポール・ウォーカー
(132分/'06・米)


多分、『硫黄島からの手紙』 がなければ見なかったであろう作品でした。

戦争ものの映画は辛いです。戦闘シーンなど特にしんどいです。
この映画は2時間強と長かったですが、あまり長さを感じませんでした。
最後のクレジットでは、硫黄島での当時の写真が流れていたようなのですが、
なんだかそれを見ているだけでも泣けてきてしまいました。

戦争映画って、とっても多面的で(いや、なんのお話にしてもそうなのでしょうけれど)
さまざまな角度から捉えることができるような気がしたのですが、
この映画は、戦争がどうこうというよりも、ひとりの人間が体験した戦争というもの、
ひとりの人間が見つめた戦争というもの、そんな角度から、深い愛を持って
撮られた作品だと感じられました。

それもきっとイーストウッド監督の懐の深さなのでしょうねぇ...

もっと重たい気持ちになると思いましたがそうでもなく、逆になにか...
浄化されてしまうような気持ちになりました。

ちょっと余談なのですが、少し前のアンビリバボー(フジTVの番組)で、
硫黄島の戦いに参戦し、撃墜されてしまった米軍パイロットの前世の記憶を持つ
少年のお話がありました。
このときも、なんだかとても感動してしまい、浄化されるような感じがしました。

戦争の記憶は、忘れられてしまうのかと思っていたのだけれど、こうして、映画などを通じて、
いつまでもいつまでも、私たちに、大切なものがなにか、問いかけるように、
その事実を訴え続けてくれているのだと思いました。

決して押し付けではなく、淡々と語られた作品だと思います。

上映後、『硫黄島からの手紙』 の予告が流れました。
日本のあの時代は、重くて暗いイメージがあるのですが、予告を観た限りでは
『父親たち~』よりもからっとしている印象を受けたのですよね。
公開が楽しみです☆
# by healingsoul | 2006-11-08 21:39 | 映画・音楽・TVなど